USB指静脈認証キット USB接続 Windows7
(32bit 64bit)対応

USB指静脈認証ユニット(FVA-U2SX)+ログオン認証ソフト


「小型」「高速」「高精度」
様々なシーンに活用できるUSB生体認証システム

ログオン認証ソフト付きで、すぐに使える!
小規模オフィスや個人のセキュリティ対策に最適なパッケージ。
36,800円(税込)cart 購入ページへ

企業情報漏洩対策にオフィスで

社内での利用
  • 管理者以外には触らせたくない
  • 社外の人には触られたくない

PCの管理者がその場にいない限りログオン不可能にすることができます。 また、社外の人が出入りする場所や、普段人のいない機密書類倉庫に設置されたPCなどに導入することで、第三者への情報漏洩を防ぐことができます。

家族間のプライバシー保護に家庭で

  • 家族間でもプライバシーは守りたい
  • 子供に勝手に触らせたくない

パスワードの盗み見や予測をされて、勝手にログオンされる心配がなくなります。 また、リビングPCを子供にコッソリ使われてしまう事も無くなります。あるいは、eラーニング用PCを家族に触られて、間違った情報を送信されることもありません

指静脈認証技術 mofiriaのご紹介

にばんめ

認証の仕方

  • 1

    指静脈認証装置「mofiria」のLEDが点灯したら、

    認証する指を
    関節位置に合わせるようにして置いてください

  • 指をまっすぐ伸ばして
    置いたら、LEDの点滅が
    止まります。

    点滅が止まらない場合は、
    指を軽く押しつけてください

  • 認証されない場合は
    2~3度程度ゆっくりと左右に
    回転させてみてください

    (認証しづらい場合は
    再登録しましょう)

  • パソコンによっては、
    起動時やスリープ状態からの復帰時のログオン画面でFVA-U2SXが認識しないことがあります。

    その場合はUSBコネクタを指し直すことで
    認識できるように
    なります。

ご購入前に必ずご確認ください

  • 指静脈情報の
    登録にかかる時間や、
    認証にかかる時間には
    個人差があります。

  • 指静脈情報の登録を
    ガイダンスのとおりに
    正しく行わないと、認証がシビアになる
    場合があります。

  • この商品は、
    絶対確実な情報漏洩防止を
    約束するものでは
    ありません。
  • 小さなお子様に
    ご利用いただく場合には、
    静脈が成長過程にあるため
    定期的な登録が必要
    です。
》全て確認したので購入する!
  • USB指静脈認証キット

    FVA-U2SX

    付属品

    マニュアル

USB指静脈認証ユニットFVA-U2SX

質量

約35g

付属品

USB ケーブル(1m)

電源

USB バスパワー

対応OS

Windows7(32/64bit)
日本語版 SP1以降

対応
コンピュータ
CPU/メモリ

対応OSのシステム条件に準拠

USB

USB2.0 Full Speed

外形寸法

幅70mm×高さ22.5mm×奥行き58mm*最厚部

電圧・電流
認証時

DC5V180mA

待機時

DC5V50mA以下

スリープ

DC5V2.5mA以下

使用温度

5℃~35℃

使用湿度

20%~80%(結露なきこと)

使用照度

3,000ルクス以下(蛍光灯下)

保存温度

-20℃~+50℃

保存湿度

20%~80%(結露なきこと)

"mofiria"および"mofiria"ロゴは
株式会社モフィリアの登録商標です。

SORMESTAPCログオン認証ソフトウェア

対応OS

Windows7 (32/64bit)

"Sormesta"および
"SORMESTA"ロゴは
株式会社パークの登録商標です

WindowsおよびWindows 7、は米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 その他、記載は各社の登録商標です。

使用上のご注意

ストレスの無い早さで認証できるのは、全てのユーザーアカウント上で合計3指までの登録となります。
※ 合計4指以上登録すると認証に時間がかかるようになります。合計7指以上登録すると認証にとても長い時間がかかるので推奨しません。
多くとも合計6指以内の登録数でご利用ください。

アカウント名に、一部の特殊記号や旧字体(Shift-JIS以外)が含まれていると 登録と認証ができないことがあります。

法人向けのサービスとして、
オリジナルプログラム開発も可能。
暗号化された指静脈情報の
ネットワーク上での管理も可能です。
その他様々なシステムとも連携可能。
大量注文にも対応できます。