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携帯Flash制作

 

携帯向けFlashコンテンツ制作サービス
Flash Liteの基礎知識
 


最近の携帯電話は色々なことが出来るようになってきました。待受画面がアニメーションしたり、ミニゲームやショートムービーなどで暇つぶしができたりもします。

待ち受けゲームFlashアニメ

ですが、機種によってはせっかく自分で作ったものを動かすことが出来なかったり、公開することができなかったりすることがありました。

そういったプラットフォームにこだわらずに、多くのモバイルで動作するコンテンツを簡単に作って公開することができるのが、Flash Liteです。

各キャリア最新機種の対応
au
Docomo
SoftBank
flashliteバージョン
2
3
2
ファイルサイズ
100kb
100kb
150kb
共有オブジェクト
不可
方向キーの使用
不可
不可
映像(FLV)
不可
不可
SMAF
MFi、SMF
SMAF


Flash Lite制作の注意点


色々なことが出来、簡単に制作できるFlash Liteコンテンツですが、動作させるのが携帯電話の場合、いくつか注意することがあります。

1つ目は、1ファイルの容量が100kb(キロバイト)を越えないことです。これは最近の大体の機種でこのようになっています。

2つ目は画面サイズが機種によって異なるということです。対象の携帯電話の画面サイズを調べた上で設定しましょう。

画面サイズの違い

3つ目は、デバイスフォントサイズの注意点です。機種によってデバイスフォントのサイズは違いますが、主に使われているのが、12pt・16pt・20pt・24ptです。視認性を考えると文章などは16pt以上を使用したほうが良いでしょう。

 デバイスフォントサイズ

4つ目は、機種によっては扱えないボタンがあることです。どの機種でも同様の操作を可能にするにはテンキーを使うのが良いでしょう。

5つ目は、扱えるサウンドが機種によって異なるので、機種毎の対応をしなければならないということです。

 

制作サービス
 
PCでも携帯でも学べるFlashベースのeラーニング・コンテンツの制作を承ります。その際、注意すべき点がありますのでご相談ください。例えば、携帯のパワーで動作するため、PCと同等のグラフィック性能を求めることは難しい、メーカーや機種によって気をつける点が多々ある、その違いによりAction Scriptの処理の仕方が大きく異なる場合がある、等。

 

 

 

 

 

 

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